2022年7月 6日 10:56

陶芸教室の生徒作品

定期的に通われている、陶芸教室の生徒さん達の作品をご紹介いたします。

教室に入られたばかりの方から、何年も通われているベテランの方まで
それぞれ個性的な作品をご覧ください。



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瑠璃釉と織部釉で海と陸を表現した地球

もちろん、地球を置く台座も手作りの陶器です。


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自由課の揃いものを作る課題は、半磁土の蕎麦猪口に染付をします。
オプションでお揃いの箸置きまで作られました。



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黒織部のお茶碗の写し。

釉薬の柄杓掛けが難しかったですね。

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織部の割山椒

お茶の席で向付けに使われるそうです。

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織部の香合

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織部 向付


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織部 ぐい吞み

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佐藤和彦館長の花器をお手本に作られました。

線彫に釉彩、還元冷却で焼きました。

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同じく、お茶碗



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アルミナ釉 還元冷却の花器




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飴釉の茶入れ

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茶入れ

牙蓋は白土の酸化焼成で、その雰囲気を出しました。

オーダーメイドの仕覆(しふく)と共に。

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板谷波山の写し

彫りも、白化粧の実も丁寧に仕上げました。

ぐるりとご覧ください。

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ワイン杯

中は青磁釉、外は化粧土を重ねて叩き、還元冷却で焼きました。


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香炉

彫模様を入れ、青磁釉、還元焼成です。

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こちらの香炉は、焼成後、金箔、銀箔を施しました。


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初級課題のコーヒーカップ

中は土灰透明釉、外は渋茶天目釉の掛け分けです。

還元焼成



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赤土に当館の独自の「青いみかん釉」を掛け、還元焼成したコーヒーカップ

釉薬を変えると、同じ形のカップでも雰囲気が一変します。


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こだわりの取っ手が印象的な、天目釉のカップ




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みかん釉の皿

還元冷却で焼きました。






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初級課題の徳利と盃

彫り模様、飴釉、酸化焼成

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同じ課題ですが、三者三葉です。

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初級課題 青磁釉の輪花鉢


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陶芸教室に入られてまだ日が浅い生徒さんですが

一人用のお粥を作る土鍋を作りました。





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中級課題 練り込み皿

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中級課題 蓋物

線彫に白化粧を入れ、呉須と弁柄で彩色






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さやに炭を入れて焼いた炭化焼成

このように焼きます。↓

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炭の配置により模様が変化し、景色になります。

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こちらは同じ炭化焼成でも、もみ殻に入れて焼いたものです。↓

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焼く前 ↑

焼いた後 ↓


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上絵をした大鉢


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上絵をした小鉢



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上絵の板皿



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上絵の蕎麦猪口


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中級課題の型打ち皿

白土にルリ釉を掛け、酸化焼成しました。

石膏型からご自分でデザインして作り、
粘土や釉薬、焼き方もご自分で考えます。


同じ石膏型で染付の作品も作りました。↓


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同じ石膏型を使っても、雰囲気が変わります。

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底には脚をつけてあります。



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染付の板皿

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染付のピッチャー


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染付の ワンちゃんのご飯入れ

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染付の飯碗


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染付の大皿




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彫り模様のある一輪挿し


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小鉢の底に魚の模様


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鉄絵のとんすい



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黄瀬戸の大皿




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伊羅保釉の茶碗


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天目茶碗

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三島手の花器


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白化粧 描き落としの筆立


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ビードロ釉 還元冷却の水差し


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ビードロ釉 還元焼成の花生け


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志野釉 還元焼成の花生け




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還元焼成 焼き締めのバベルの塔



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ブーツのペン立て



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サングラス立て



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合体した小鉢



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朝鮮唐津の花生け

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2022年2月 6日 18:07

教室生徒さん達の作品

陶芸教室の生徒さん達の作品が焼けましたのでご紹介いたします。



象嵌白化粧、ピンク化粧の大鉢に灰釉還元焼成


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2021年1月27日 10:52

陶芸教室 生徒さん達の作品と作陶風景


陶芸教室に通っていらっしゃる生徒さん達の作品をご紹介いたします。



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完成度の高いログハウスを還元焼成の焼き締めにしました。


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こちらは都会の街並み

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加茂田章二の花器を写しました。
総上絵です。

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青磁釉の香炉に銀箔を施しています。

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銀箔の貼り方を館長がレクチャーします。

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漆液を全体に塗布

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漆液が少し乾いたところで、銀箔を箔ばさみで取り、のせていきます。

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全体に銀箔をのせたら、和紙やティッシュペーパーなどでおさえます。

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   何日かかけて完全に漆液が乾いたら、余分な銀箔を刷毛等で落して完成です。


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上絵の香合

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細かい作業です。

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上絵の小鉢

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こちらも凝ってます。

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上絵の文鎮

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上絵の花器

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上絵の陶板

色鮮やかです。

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加茂田章二の角鉢を写しました。

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上絵のお皿

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織部の向付

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還元冷却の作品をご紹介します。

還元冷却とは、本焼き焼成で800℃から炎を入れ始め、
焼成温度(当館は1270℃)に達した後、
冷却中も800℃に下がるまで炎を入れ続ける焼成方法です。
赤土の生地は炭化して黒くなります。


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花生け

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中に青いみかん釉をかけ、外側焼き締めのカップ
中央のカップは中も焼き締め

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ご夫妻で作られた「阿吽のシーサー」
青磁釉を掛けました。

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還元焼成

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志野釉の茶碗

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志野釉のコーヒーカップ

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志野釉の板皿

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志野ぐい飲み

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葡萄の絵がユニークなお皿

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青磁釉の豆皿
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染付の蕎麦猪口
何とも味があります。

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染付のお皿
右の一枚は上絵も施しました。

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夫婦の飯碗
呉須と弁柄で描きました。

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白化粧描き落としの筆立て
酸化焼成です。


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酸化焼成


下絵付けをしたお皿

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キャンディー入れ

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ワイングラス

P9246688.JPGのサムネール画像


彫り模様のお皿


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陶板

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白化粧の湯呑

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初級コースの課題作品


徳利とぐい吞み

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中外釉薬を掛け分けたコーヒーカップ

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青磁釉 三点押し輪花鉢

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瑠璃釉の蕎麦猪口

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中級コースの課題



蓋物

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2020年6月 4日 11:00

教室生徒さん達の作品と作陶風景


定期的に陶芸教室に通われている生徒さん達の作品をご紹介いたします。

4月以前に焼き上がった作品です。
遅くなりましたが、ご覧下さい。


ご飯茶碗 3人分

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天目釉の花器

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初級課題の徳利とぐい吞み

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志野の茶碗


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染付の小皿

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合掌造りの蚊取り線香入れ


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宙に浮くカップ

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ご飯茶碗

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パン皿

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乳白釉のカップ
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梟の壁掛け

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世界最古のヴィーナスの写し

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神棚に供える皿置き(家紋入り)

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乳白釉の花器

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白化粧掻き落としの筆立て

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抹茶碗


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ぐい吞み


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伊羅保茶碗


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ビードロ釉の花器
細かな模様を彫っています。

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染付の文鎮
この後上絵もするそうです。

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染付の小皿

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黒織部の茶碗

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織部香合

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泥彩の一輪挿し

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ビードロ釉の一輪挿し

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玄関用の置物

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志野ぐい吞み


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そして、穴窯で焼くために作っている花器



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当初の予定では、5月に薪の窯を焚く計画を立てていましたが、
新型コロナウィルスの影響で延期になりました。
まだ日程は決まりませんが、粘土の用意などは着々と進行しています。


佐藤館長が作っているのは、信楽の粘土。
薪の窯で焼くと、灰が溶けて、綺麗な緑色の釉薬になる計算です。
正に「スカーレット」の色合いを目指します。

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P5076440.JPG何やら粘土をブレンドしています。



P5076445.JPG完成しました。 
佐藤ブレンドの信楽土がどんな色合いに焼き上がるかは、先のお楽しみです。

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そして、本日の館長は、越前から送って頂いた原土を叩いています。

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この後水簸するそうです。
こちらも薪の窯で焼く作品を作ります。

手塩にかけた粘土がどんな色合いに変化するのか、
楽しみに待ちます。



 
 

2019年10月30日 15:46

陶芸教室生徒さん達の作品

毎週お教室に通っていらっしゃる生徒さん達の作品が焼けました。

個性豊かな作品をどうぞご覧ください。


「あ・うん」のシーサー

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印花が器の中に押してあります。細かい作業が見えますでしょうか?

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中と外の釉薬を掛け分けています。外は空色釉



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やはり、中と外の釉を掛け分けた一輪挿し


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凝った形のカップ
ここから、更に進化し始めています。

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ちらし寿司を入れてかき混ぜる大鉢と、取り分ける小鉢
黄瀬戸と織部釉、小鉢には飴釉も掛けました。


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還元冷却で焼いた花器

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アルミナ釉を塗って焼きました。
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彫を入れた青磁の花器

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志野の茶碗

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そして、博物館でご覧になったことがありますでしょうか?
縄文土偶 ハート型美人

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染付の花器 3点

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以上、土の種類も釉薬も焼き方も違う、生徒さんそれぞれの個性が光る作品です。
 
 

2019年6月24日 14:13

陶芸教室生徒さん達の作品


定期的に通っていらっしゃる、陶芸教室生徒さん達の作品をご紹介いたします。


板谷波山の写し
大壺


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還元冷却で焼いた猫ちゃん

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掛け花生け

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一輪挿し

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小鉢


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花生け

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小鉢

P6285396.JPG飯碗


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一輪挿し

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獅子の釉掛け


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焼きあがるとこんな感じになりました。↓


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大壺に金襴手




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完成した作品 ↓



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粉引きの花器3種


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青磁花生け


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染付の飯碗

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イノシシの香合

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当然、蓋も開きます。
横の下に居るのは、うりぼう。


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粉引きの花器 いろいろ


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蓮の葉を型取ったお皿


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同じく蓮の葉のアクセサリー置き
青白釉の濃くかかったところは薄い緑色になります。

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チタンマットの六角鉢


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青いみかん釉を掛けた花皿


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食べ盛りのお孫さんに、カレー皿


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湯呑


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粉引きの飯碗

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番外編

ウェルカムボード


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2019年3月17日 15:45

穴窯、登り窯(薪の窯)で焼いた、生徒さん達の作品

2018年冬に焼いた生徒さん達の作品です。
薪の窯で焼いた作品は、自然の灰が被り、電気窯で焼いた作品とは違った趣です。

穴窯と備前の部屋で焼いた作品


信楽 六角鉢

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備前 花器

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備前 壺

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信楽 花器

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備前 花器


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信楽 水差し

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備前 花器
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備前 六角花器

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信楽 旅枕
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備前 板皿

牡丹餅も良く出ています。

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信楽 大鉢


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備前 小鉢


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信楽 花器

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備前 皿

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備前 片口 小鉢


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信楽 足付き 小鉢

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備前 ぐい呑み

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灰釉 大鉢

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信楽 酒器


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備前 ビアマグ


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登り窯で焼いた作品


片口 酒器

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粉引き飯碗

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黒織部 茶碗


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萩 飯碗

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萩 井戸茶碗


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萩 茶碗

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瀬戸黒 茶碗

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萩 湯のみ
PB174847.JPG萩 茶碗
PB174848.JPG灰釉 飯碗

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萩 湯のみ

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萩 ぐい呑み

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萩 湯のみ
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萩 花器
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白磁 カップ

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志野 小鉢

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染付 湯のみ

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2019年2月 2日 13:52

陶芸教室 生徒さん達の作品

陶芸教室に毎週通っていらっしゃる生徒さん達の作品が焼き上がりました。
色々な土、釉薬、焼き方があります。バラエティーに富んだ作品をご覧ください。


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貫入青磁の大皿。釉薬が下に流れ、貫入も入っています。



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教室の体験でいらした時に作られたビアマグ。釉薬は佐藤館長オリジナルの還元黒。
この後は、陶芸教室に入会いただき、サラダボールやカレー皿を作られています。



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3連の小鉢。こちらの黒い釉薬は天目釉です。



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粉引きのお茶碗



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生化粧の濃さを変えて、御本(ピンク色の模様)を出しました。



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陶芸館で開発した釉薬 「青いみかん釉」



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水仙の合子



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梅の合子




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志野の花入れ




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萩の湯呑



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萩の茶碗



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粉引き汲出し


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粉引き飯碗



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色化粧と天目釉のサラダボール

 
 

2018年10月20日 15:15

教室生徒さん達の作品

陶芸教室の生徒さん達の作品が焼き上がりましたので、ご紹介します。


迫力あるカエル

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青磁鶴首

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ビードロ釉の小鉢

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粉引き飯碗


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チタンマットの六角鉢


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扇面に絵と和歌
上絵も施しました。

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粉引きの徳利

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鼠志野の菓子鉢


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象嵌に下絵付けした湯のみ

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天目花器


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黄瀬戸一輪挿し

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青磁花びん

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象嵌のカップ&ソーサー

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青磁 鉢
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上絵壺

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茶碗

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粉引き面取り花器

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みかん釉ぐい飲み

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みかん釉鉢

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2018年6月23日 11:46

教室の生徒さん達の作品

陶芸教室に通われている生徒さん達の作品が焼き上がりました。
どうぞご覧ください。


粉引きの湯呑
御本(オレンジ色)がほんのりと出ています。

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志野湯呑 4種

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中施釉、外焼き締めの甕

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波山の花器「玉葱」の写し
ちょっと大きかったですが...

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還元冷却で焼いた花器
佐藤館長の作品の写し

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大甕
みかんを入れるそうです。

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中は青磁釉が掛かって、外側とのコントラストが効いています。


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湯呑

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焼酎杯

外側は還元冷却の焼き締めです。生地が黒くなります。

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羊の花器
かなり遊び始めましたね。

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炭化した急須
窯変が出ています。

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片口の湯冷まし

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土瓶

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急須

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うのふ釉 酸化焼成の小皿
白くて少し青みがかかります。

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みかん釉の小皿

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染付花器

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穴窯で焼いた花器に蔦の蔓を付けました。

画像が横向きでごめんなさい。

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ラクダの土瓶 実は花器

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足付きお魚皿

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初級課題の角鉢


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キューブを重ねたような花器
作るのにかなり苦労されました。

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黄瀬戸 湯呑

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萩 ぐい飲み

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色化粧 蕎麦猪口


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チワワ
飼っている子を見ながら作りました。


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カエル


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貫入青磁のマグカップ


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上絵の窯も焼けました。


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